原泰久氏が離婚していた!?こじるりとの関係は?

こじるりと交際の「キングダム」作者・原泰久氏、 3月離婚をツイッターで報告

タレントの小島瑠璃子さん(26)と交際中の人気漫画「キングダム」の作者・原泰久氏(45)が3日、ツイッターを更新し、離婚したことを報告しました。
原氏は「この度は私事で読者の皆様、関係者の皆様、お騒がせしてしまい大変申し訳ありませんでした。一部週刊誌にありましたように、私は今年3月に離婚いたしました」と発表。
続けて仕事を言い訳に元妻やご家族を大切にできなかったと後悔する思いを綴っています。
小島さんと原さんは、7月下旬に福岡で手繋ぎデートをしているところを週刊誌に報じられており、小島さんは、自身がパーソナリティのラジオ番組でさまぁ~ず三村マサカズさんに交際を問われて「もうその通りです」と認めていました。
漫画家が公に離婚を発表することは稀ですが、週刊誌等で大変な騒ぎになっていることを受けて発表することになったのでしょう。

原泰久氏、実兄には離婚は去年冬と告げていた?離婚時期と交際時期の違和感

今回の発表で、原氏は離婚を今年3月と発表しています。
しかし、8月24日付の「週刊女性PRIME」の取材に対し、原氏の実兄が「弟が離婚したのは昨年の冬」と説明する記事が掲載されました。
この離婚時期のズレが気になるところですね。
もし原氏が実兄に本当に離婚したのは3月なのに去年冬と告げていたのならば、何故なのでしょうか。
原さんと小島さんが初めて顔を合わせたのは昨年1月放送の「世界ふしぎ発見!」(TBS系)で、昨年10月にもイベントで共演しています。
今年3月に原氏の離婚が成立したとして、その後に交際がスタート、7月には遠距離をおして福岡まで会いに行き手つなぎデートをする関係になるというのはちょっと理解に苦しみます。
ましてや、3月からは新型コロナの影響で全国的に緊急事態宣言もあった時期です。
その間に東京と福岡という遠距離で関係を深めていったということも疑問に感じてしまいます。
このままだと「不倫だったのではないか」と疑われてしまうのは仕方ないことかもしれません。

原泰久氏、離婚時期報告には何か理由があるのか?

不倫に対する世間の目は厳しく、これまでも不倫を報じられて一瞬で仕事がなくなってしまった芸能人は大勢いました。
小島さんはワイドショー等に出演した際、何度も「不倫はないでしょう」と発言しています。
そのことからも今回の騒動で、小島さんは原さんから、「元妻とは離婚した」と嘘をつかれていたのではないかという見方も出てきています。
テレビ局等では、交際発覚後、レギュラー番組は別にしても、単発や新規で小島さんの起用を見合わせるような動きが出てきているそうです。
小島さん側の問題と原氏の離婚発表に何らかの関係があるのかが気になるところですね。
また、8月27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、原氏が小島さんとは別の元女性アイドル・Aさんと不倫関係だったとも報じられており、さらに複雑な人間関係図となっている可能性もあります。
いずれにせよ、この交際は一筋縄ではいかないようです。
今後の展開を見守りたいですね。

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